殺陣師の佐藤雅樹が殺陣と武道修行から得た "気付き" を易しく解説します


by Masaki Sato

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『今、ここ』の法則

「いつやるの?今でしょ!!」
は、今年の流行語大賞にもなった言葉だけど

年末のスポーツ特番の中である選手が
「今、ここが勝負どころ!」みたいなことを語ってて

単なる流行語だからというわけではなくて

今が大切なんだって感覚が

我々日本人の心の中に
深く浸透してきてるんだなぁ・・なんて思えてきて

ちょっと飛躍するなら

日本人全体の意識がピリチュアルな意味においても
進化してきてるんじゃないのかな?とも思えてくる。

なんでかっていうと

スピリチュアルの世界では
『今、ここ』が最も大切だと言われているから。

もっと突っ込んで言うなら

俺達が過去とか未来とか感じている
『時の流れ』なんてものも実は幻想で

過去とか未来とか呼ばれる体験も
実は『今、ここ』で同時に起こっているらしく(!)

それを理解するためには
アインシュタインの相対性理論とか

パラレルに存在する世界や複数存在する自分
なんてものを理解しなくちゃならないらしいんだけど

そんなことゆわれても
正直、俺にもチンプンカンプンなので(笑)

なんとなく現代の人にも
理解してもらえそうな説明を試みてみるならば

例えば、暴走族のリーダーだったり
暴力団の組長だったりした人達が

後に立派な実業家になって
道を外れた若者達の更生に奔走したり

はたまた慈善団体の長になって
恵まれない人達を救ったりする話が少なからずあるけれど

その人達が「人の役に立とう!」と決意した瞬間に

その人達が過去に犯した罪(?)
他人に及ぼした迷惑などは

その人達が本当の善に目覚めるための
なくてはならない貴重な体験へと質的に変化するわけで

その意味においては

『今が変われば過去も未来も全て変わる』

というスピリチュアルの教えも
あながち嘘ではなさそうだと思えてくる。

個人的なことを言わせてもらうなら

あっちにぶつかり こっちにぶつかり
寄り道だらけの人生ではあったけれど

その全ての体験を『良かったもの』に変えて
自分の生き様に一本筋を通す道はどこかに必ずあって

その鍵は『今、ここ』を
全力で生きることだよな・・・

なんて考えている。

なので俺は
自分の人生はこれからだと本気で信じている。

今まで、種を蒔き、水をやってきたことどもの収穫を
これから存分に楽しんでやろうと思っている(o^∀^o)


これを読んでくれている人達の中で

「私の人生なんて大したことない」
なんて考えている人が もしいたとしたら

今すぐその考えを改めて欲しいと願う。

あなたの人生は尊く
何ものにも代え難いものなのだから・・・

どうか全ての人達が今を大切に生き
それぞれの人生において大輪の華を咲かされんことを。


今年もご愛読ありがとうございました。

来年も頑張りますので
ご声援の程よろしくお願いいたします!!
by genshu-juku | 2013-12-31 23:11 | スピリチュアル | Comments(0)

痛みの意味

この前、武道のカテゴリーで
痔の痛みについて書いたけど(笑)

そこで書いたように

身体の痛みや苦しみは、その使い方を誤ったり
必要な調整を怠ったりしたことから生じるわけで

見方を変えれば

正しい方向からズレていることを教えてくれる
羅針盤のような役割を果たしてくれていることが判る。

(痔の例で言えば
 正しい骨盤のポジションを教えてくれている)


ここで一歩踏み込んで
スピリチュアルな観点から眺めてみるならば

心の痛みや苦しみにも必ず原因があって

民族的・人類的規模の
集合無意識が引き起こす

自然災害や大事故、戦争 etc・・・
それらから生じる心の痛みや苦しみを除くなら

それはやはり

個々の魂の本来在るべき姿から
遠ざかっていることを教えようとしているわけで

その意味や目的は
身体に生じるそれとなんら変わりはなく

だからこそ我々は

それらと深く向き合い
その意味を解き明かして

魂の成長に役立てなければならないわけで

そうした意味においては

心の痛みや苦しみというものは
実は、立ち向かい克服するべき敵ではなくて

理解し、受け止めるべき味方だというこになるのだろう。

余談だが
ヒーラー(癒やし手)の世界では

相手の承諾なしに
勝手に人を癒してはならないとされている。

何故なら

痛みや苦しみの意味に気付く前に
それを取り除いてしまっては

その人のせっかくの学びと成長の機会を
奪ってしまうことになるからだ。

逆に言えば

心の痛みや苦しみが
気付きの切っ掛けになってくれるということなのだ。


本当の意味でこのことを知る時に
人は一切の不安や恐怖から解放されるのだろう。

それは不安や恐怖を引き起こす現実から
逃れられるということではなくて

どんな状況を前にしても
泰然としていられるようになるからで

何故なら
どれほど悲惨に思える状況でも

それは、個々の魂を成長させる
チャンスであることを理解するからなのだ。

よく言われる『魂の目覚め』とは

霊的、超能力的な体験を
イメージする人が多いと思うけれど

実はそうではなくて
(人は既に霊的で超能力的な存在だから)

我々が肉体をまとい この地上に生きる意味とは

魂の成長・・・
唯その一点に尽きるということを知ることなのだ。

今は変革の時代と言われていて

これまで人類が営々と築いてきた
もう古くて使いものにならないシステムと

新しく芽生えてきたシステムの狭間で
価値観が追いつかずに苦しむ人が多くいるとは思うけど

どうか恐れずに
その痛みと苦しみを抱きしめていただきたいと思う。

そこにこそ
あなたが表現すべき本来の自分が待っているのだから。
by genshu-juku | 2013-12-28 23:51 | スピリチュアル | Comments(0)

アレの痛み

こないだ書いた尾てい骨付近の痛みは
場所も近いことからアレの痛みによく似てる・・・

そう、痔の痛みにね(笑)

白状するけど
四半世紀以上呼吸の鍛錬に励んできた過程で

俺は何度も痔の痛みに苦しめられてきた。

あの付近の筋肉は非常にデリケートなだけに
ちょっとでも骨盤の角度を間違えると

強力な腹圧がアレに向かってしまい
あっという間に痔主になってしまうというわけだ。

(ちなみに、今「じぬし」で変換したら
 「痔主」の漢字が普通に出てびっくりした!!)

同じことは骨盤底筋群にもいえることで

この場合、角度を間違わなくとも

わずかでもやり過ぎてしまえば
股間を押さえて悶絶するような痛みに襲われる。

こうなってしまったら

俺の場合
鎮痛剤を飲まなくてはその痛みを抑える術もなく

(湿布とか貼れないもんね~ / 笑)

ひたすら痛みが収まるのを待って
それが完全に収まってから

ようやく、呼吸法で少しずつ
内側からほぐしていくという方法しか知らず

まあ、本当に大変な苦労が要るわけで

だから、今は
インナーマッスルとか骨盤底筋群とか

昔では考えられなかったような
深い、核心的な情報が公開されていることに

驚きと喜びを感じながらも

せっかちな人達が
いきなりそれのみに偏重したトレーニングを行って

身体を壊してしまわないかと心配をしているのだ。

やはり、昔のやり方・・・
何も考えずに型だけを一万回も二万回も繰り返す

っていう方法にも一利あったんだと思うわけで

それは、型を繰り返すことによって

身体の外側から内側へと
徐々に、自然に拓かれていくことを意味するわけで

(畢竟、故障も少なくなる・・・)

現代人の思考からすると

とても不合理で
無駄な在り方に映るかもしれないけれど

指導者として、または学習者として
決して忘れてはならないスタンスだとは思う。

そこで、現代の常識
ライフスタイルに合わせて考えるなら

全体を外側から開発する方向と
局所を内側から開発する方向の二つを常に意識しながら

両方をバランスよく
トレーニングしていくのがベストではないかと思えてくる。

二つの在り方を

相反するものではなく
互いに補い合うものとして活用する時にこそ

最大限の効果が発揮されるはずだと思うから・・・


みんなも深いトレーニングに没頭するのはいいけれど

やり過ぎて
アレの痛みにならないよう十分注意してくれよなっ!!
by genshu-juku | 2013-12-22 13:08 | 武道 | Comments(0)

尾てい骨痛

俺が技術職として勤める食品工場の一日は
製造部門へのお手伝いから始まる。

詳しくは書かないけど

練った小麦粉が30キロ近く入った箱を
多い時は8往復くらい二階に運び上げるのがそれで

ただ持ち上げるだけなら簡単なんだけど

それを持って階段を駆け上がるのには
相当のパワーとバランス能力が要求されるわけで

自分的にはとても良いトレーニングだと思い
気に入っている。

(昔の功夫映画の修行みたいね / 笑)

始めた頃は、さすがに慣れなくて
腕や足腰が筋肉痛になってたけど

しばらくして仙腸関節(※)が痛くなり
今では尾てい骨周りの細かい筋肉が痛くなっている。

ということは

最初は腕や足腰の筋肉主導で
この運動をこなしていたんだけれど

そこから仙骨~尾てい骨へと
徐々に核心に迫ってきてるということなんだな。

この動きの駆動部というか発信源が、さ。


ここからは俺の勝手な解釈なんだけど

例えば西洋のウエイト・トレーニングのように

大腿四頭筋だのハムストリングスだのと
意識的に狙った筋肉に効かせるような運動ではなくて

無意識な運動・労働の中にこそ
その人の持つ運動の本質=癖が現れるのではなかろうか。

なので、ザックリ言わせてもらうなら

何かの動きをやってみて
筋肉痛になる所があったなら

そこがその人における
コア=核心なのだということなんだよな。

みんなも自分が筋肉痛になる場所を
注意深く探ってみてはいかがかな?

自分の在り方を正確に知ることが
上達への第一歩になるんだからさ。


(※)仙腸関節とは仙骨と腸骨をつないで骨盤を形成するための関節(写真の赤い部分) 繋ぎ目は靭帯で、普通の人では動かすことは難しいけれど、ヨガや武道等で身体のこなれた人間は(動く範囲で)割りと自在に動かすことができる。

ちなみに、女性が赤ん坊を出産する時など、ホルモンの作用でここが開く場合もある。
f0074992_065512.jpg

by genshu-juku | 2013-12-20 00:10 | 武道 | Comments(0)

続・スピリチュアル宣言!!

二月前にスピリチュアル宣言をしてからというもの
それに関する記事を書き殴ってきたけど

(スピリチュアルな)
本当の自分を表現したい!っていう

渇きにも似た願望もようやく一段落した感じ。

ほんで
あらためて自分が書いた文章を読み返してみると

確かに堅気の人から見れば
「トンデモ」で馬鹿げたことばかりだろうけれど

逆にスピ系の人達から言わせれば
   (↑ スピリチュアル系)

「お前、何にもわかっちゃいねえな」的な
本当に初歩的なことばかりなのに気付かされる。

ディープなスピ系の人達が好む話題としては
アミ三部作には登場しなかった悪の宇宙人の存在と

それらに操られ、地球を破滅に追いやろうとしている
影の支配者層の存在と彼らの企む陰謀の数々とか

それとは別に

宇宙の劇的変化の中で
今や滅亡の危機に瀕している地球の在り方とか・・・

とまあ、精神世界を信じない人達からは
一笑に付されるようなことが沢山あるんだけれど

俺は、多分そっち系のことは
このブログではあんまり書いてはいかないと思う。

自分自身
それらの話題に興味がないわけではないんだけどね。

ただ、今の地球にとって一番大切なことは
個々の魂が人類愛・同胞愛に目覚ることであって

それ抜きでは
地球の未来もへったくれもないと思っているから。

(必要とあらば書くと思うけど・・・)

だから俺は
これからも自らの『体験』を中心に語っていこうと思う。

魂の存在する理由も
自分がこの時代 この場所で生かされている意味も知った上で

地に足の着いた実体験を書いていけたらと思う。

まあ、その体験自体が
堅気の人からみたらトンデモに映るんだろうけど

それでも
スピ系の専門用語を羅列するだけじゃなくって

なるべく普通の人達に向けた言葉で
発信していけたらと思っている。

何故なら
多分それが自分の立ち位置だと自負しているから。

殺陣の時もそうだったし
武術の奥深い話もそうだったように

専門的なことを、一般の人達にも
できるだけ判ってもらえるよう努めてきた結果が

何年も前に書いた記事をわざわざ検索で訪ねてくれる人が
毎日いてくれるという事実を生んでるわけで

そういった
『専門と一般の架け橋』的な存在が自分なのかな?

って、最近そう思うようになってきたから・・・


スピリチュアル宣言をした時 危惧したように
このブログの閲覧数は一時的には減少したけれど

また元の数字に戻ろうとしている。

きっと、昔からの読者が離れた分
新しい読者が増えてくれたんだろうね(笑)

だからこそ、その人達に向けて・・・
もちろん昔から付いてきてくれている人達にも向けて

今後もスピリチュアルな体験を語っていきたいと思う。

これを読んでくださっている方々が

少しでも本当の自分に目覚る
切っ掛けを掴んでいただけるように・・・ね (≧∇≦)/
by genshu-juku | 2013-12-14 14:00 | スピリチュアル | Comments(2)

お役御免です(^∀^)ノ

今日は四時半に起きて、四時半に起きて
四時半に起きて神奈川の中央林間へ(笑)

もちろん、多摩美の学生さん達の
自主制作映画撮影のお手伝いだったんだけど

お陰様で、本日は怪我もなく
無事撮影を終えることができた。

(今日は『構え』などの演技パートが中心)

来週はマンション管理組合の総会があるので
(今年は理事なのよね~)

撮影予定の本格的なアクションシーンは
三船さんと川淵さんのお二人にお任せするしかなく

よって俺は
一足お先のお役御免と相成ったわけ。

まあ、お二人の実力を鑑みれば
なんの心配も要らないと思うので

俺は遠くから
撮影の成功をお祈りさせていただくこととしよう。


それにしても、このひと月というもの

精一杯の情熱を
若い俳優さんやスタッフさん達に注がせてもらったけれど

果たして何がしかのメッセージを
彼等に伝えることが出来たのだろうか・・・?

いやいや
そんなことは実はどうでもよくって

俺が俺らしく居られたことに感謝するだけなんだよな・・・

だって最高の幸せがあるとしたら
自分を自分らしく表現出来るってことなんだから。


さ、明日からまた仕事だ!

コンディションを整えて乗り切るとしますかっ!!
by genshu-juku | 2013-12-08 21:34 | Comments(0)

『世界一幸せになれる7つの魔法』

これは、今年の春
親父危篤の知らせを受け帰省した際に

本を一冊も持ってこなかったのに気が付いて
近所のセブンイレブンで何気なく購入したものですが

まさかこの一冊が

その後の葬儀のゴタゴタの中で
自分を支えてくれる精神的支柱となってくれようとは

その時は思いもよりませんでした・・・


この本

納税額日本一の実業家
斎藤一人さんのお弟子の一人である宮本真由美さんが

師の教え・成功哲学を分かり易く解説してくれたものです。

無理矢理ジャンル分けするなら
やはりスピリチュアル系に分類されそうですが

この中で語られる斎藤さんの教えはとてもシンプルで

ただ、日常生活において

斎藤さんの勧める良い習慣を身に付け
実践していけばいいというものばかりで

どこにも胡散臭い
宗教的なところがありません。

(ほんの少しだけ神様の話なども出てきますが
斎藤さんご自身、それを信じても
信じなくても構わないと仰っています)

その教えの一つは、例えば

『どんなに嫌な相手、
どんなに悪く見える状況を前にしても上気元を貫くこと』

(斎藤さんは上機嫌を『上気元』と表現します)

『どんな時でもポジティブな言葉を使い
ネガティブな言葉は決して使わないこと』

『自分の部屋はこまめに掃除をすること』

などなど・・・です。

ね?とてっもシンプルでしょう?

ところが、いざ実践しようとするとなると
これほど厳しい修行も他にないことがわかってきます。

力に頼って
他を威圧することが強さだと勘違いしてる人なんか

三日も保たずに音をあげてしまうでしょう(笑)

余談ですが

少年の頃から強さに憧れて
三十年以上それを追い求めてきた僕が

今こそ断言できることは

斎藤さんの仰る『その在り方』こそが
本物の強さだということです。

また、スピリチュアル的な『願望実現法』としても

これほど分かり易く
パワフルなものは他に見当たらないのでは?

とも思います。

スピリチュアルなことには
あまり首を突っ込みたくはないけれど

幸せにはなりたい・・・

そんな人には特にお勧めの一冊です!!
by genshu-juku | 2013-12-04 21:47 | スピリチュアル | Comments(0)

初めて自分を認めてあげられた気がする

今日も多摩美で殺陣稽古。

今日は昨日付けた手を
主演男優の三船力也さんに覚えてもらう日。

(力也さんは三船敏郎のお孫さん)

アクション女優の川淵かおりさんと勢いで付けた
何十手もの手を動画から起こして

先ず、俺が演じたパートを三船さんに覚えてもらい

次に川淵さんのパートを俺が覚えて
二人で組んで練習するという

えらく骨の折れる作業を半日繰り返す。

身体はそれほどでもないけど
頭がハンパなく疲れてしまった・・・

その甲斐あって

自分でいうのもなんだけど
カッコいい手が付けられたんではないかと思う。

俺はスケジュールの都合で
アクションパートの撮影には立ち会えないので

後はお二人とスタッフさん達にお任せして

スタイリッシュなアクションシーンに
仕上がるのを期待して待つとしよう。


それにしても素敵な出会いがあったものだ。

こんなにいい出会いがあるのも
自分が殺陣師であるからこそ、なんだよな。

今回のことで

殺陣師をやってきたことに
心から良かったと思えてる自分がいる・・・

今までは
心のどこかで「お客様」みたいな気持ちがあって

勿論、全身全霊で取り組んではきたけれど

本当に自分がやりたいこととは
ズレているような気がしてたんだ。

でもようやく判ったよ。

俺は殺陣師に向いているってね(笑)


さあ、明日からは普通に仕事だ。

最近ハマってる甘酒でも飲んで
今日も早く寝るとしますかっ!!
by genshu-juku | 2013-12-01 19:09 | 殺陣 | Comments(0)

上野毛って

多摩美のある上野毛って

なんか落ち着いてて いいところだなぁ。

駅前のファミマで買ったホットコーヒーをすすりながら

しばしまったり・・・
by genshu-juku | 2013-12-01 12:51 | その他 | Comments(0)